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ムアツ布団

腰痛・膝痛の方にオススメ

 

体圧分散により睡眠時に体にかかる負担を減らし、安定した寝姿勢を保てる、湿気が少なく一年中快適、ダニの心配がない、干す必要がない、等大変優れた敷き布団です。

また、圧倒的にリピータ率が高い事も特徴の一つです。

腰痛・肩こり・不眠の方にはぜひおすすめしたい、西川を代表する敷き布団です。

ムアツふとんが良い寝具と言われる5つの理由

 

 


①血行を妨げにくく快適な寝心地

面ではなく点で体を支えるため、皮膚に近い毛細

圧迫せず、血行を妨げにくく、そのために

体に負担のかからない、快い眠りを得ることが出

来きます。

健康な方はもちろん、疲労気味の方、お年寄り、

療養中の方などに、ぜひお薦めいたします。


②安定した寝姿勢を保つ
人間の体重圧は、大きく分けると4つのブロック

(頭部胸部・腰部・足部)に分かれます。

それぞれが異なった重さですから、柔らかい布

寝ると重い部分が大きく沈み、極端な場合、

身体がW型になってしまうこともあります。
ムアツふとんは、このからだの体重圧を凸 凹構

造が分散させるため、身体が沈みすぎず、安定

した寝姿勢を保つことができます。


③湿気の少ない爽やかさ
素材はウレタンフォームですから、水分や湿気

吸収することはありません。凸 凹の構造の凹み

部分や発砲ウレタンフォームの中の無数の気泡

状の空気孔が空気を含んでおり、睡眠中カラダ

から出る汗や湿気はこの空気孔に送られ、寝返

りによるポンプ効果で外に送り出されるようにな

っています。

そのためにふとんの中はいつもサラッと爽やかです。



④ダニやほこりの心配がない
中芯であるウレタンフォームは、従来のわたとは

違い、わた切れやホコリが出ないのはもちろん、

ダニや害虫が住みついたり発生することもほと

どなく、衛生的です。

またウレタンフォームには、燃えにくい難燃加工を施していますので安心です。


⑤干す手間が少なく、打ち直し不要
空気孔や凹部分の空気の対流により湿気を発
散さ

せますので、使った後もたたんで部屋の中に立て

かけ置くだけでもOK。

また、ウレタンフォームはヘタリも少なく、打直しなどの手入れがいりません。

 

 

卵はタテにしたら、どんなに上下から力を加えても割れません。それは上からの力に対して立体的に力を分散してしまうからです。これは自然が造ったシンプルで素晴らしい構造体です。この形をヒントを得て生まれたのが「ムアツ布団」。
卵を整然と並べたような立体構造。これが1300個の点の集まりとなって、横たわったカラダを支えるわけです。当然カラダとの接触部分が少なくなり、重さを分散して、床面からの圧迫感を減少。血行はスムーズで心地よい睡眠が得られます。

 

 

ムアツ布団とは点で支える独特の凹凸3層構造で体圧を分散、正しい寝姿勢を保ちます。

A層

自然界にも存在する、究極の圧力分散性の形【玉子型】の頂点部分が、体を点でソフトに支え、体重圧を効率よく分散します。点で支えるので毛細血管が圧迫されず快適な寝心地が得られます。

 

B層

凹凸の凹部分であるB層の中間層は、熱、湿気を拡散する役目も果たし、身体に接触しない隙間となり、 通気性を促しますので、一晩中行われる発汗作用を助けます。

 

C層

身体の全体をバランスよく受け止め、体重圧を分散します。A層、B層にかかる体の重みを受け止めて、体圧の分散を行います。C層の厚みで空気の層が厚くなり、 保温性が高まり弾力性、耐久性が高くなります。

 

 一日の4分の1を快適なベットで過ごしませんか?マットの硬さや高さを自分の好みに合わせて安らぎの空間作りを・・・。

 

 
 
 

介護ベット
介護ベットは介護保険制度ではレンタルが主ですが、やはり人の使ったベットは嫌だなと思われる方。

自分専用のベットをオススメします。

 

背上げ機能
上体を起こすために抱きかかえる必要がない。
目線の高さが近いので会話がしやすい。

背上げ機能とテーブル
食事や歯みがきの介護がしやすい。

高さ調節機能
ベッド下の掃除がしやすい。
ベッドメイクがしやすい。
身体の清拭や着がえ介助がしやすい。
寝返りの介助がラク。

高さ調節機能と移動支援バー
立ち上がりの介助がラク。
車いすへの移乗介助がラク。

サイドレール
シーツを交換する時の体位保持。
転落の心配がないので安心。
 

 


 

 

 

これからの高齢社会においては、「高齢者が尊厳をもって暮らすこと」を確保することが大切です。

 

 

 

 

 

 

高齢者が介護が必要になってもその人らしい生活を自分の意思で送ることを可能とすること、すなわち「高齢者の尊厳を支えるケア」の表現を基本に自立の支援、介護される方の負担の軽減に役立つ福祉用具のご提案を致します。

 

 

介護ベッドの導入で、まず目指したいことは寝たきりを予防することです。
寝て安静にしていると、足腰や内臓の働きがますます衰えてしまう可能性があります。
身体を起こすことができれば、それだけでも神経が覚醒し、身体機能が活性化して、衰えた気力や体力の回復につながります。
食事、排泄、入浴、外出などの日常生活をするためのにも身体を起こして座ることが重要な第一歩になります。